母の誕生日なので銀座にランチに行ってきました。

先日67歳の誕生日を迎えた母にお祝いランチを招待しました。銀座の三越で待ち合わせをして、三越に入っているレストランで、フレンチのお店を選びました。平日だったからか、店内はそこまで混み合ってない様子。予めコースを予約しておいたので飲み物だけ選んで、乾杯から始めました。せっかくなので昼間だけどグラスシャンパンで乾杯。女性シェフのお店だったので、お料理も色とりどりの女性好みと思われる素敵な盛り付けで次々と提供されました。予約のときに、母の誕生日のお祝いと伝えておいたので、デザートには母の名前とハッピーバースデーと英語でデコレーションしてくれたお皿で出してくださり、サプライズになりとても喜んでくれました。お店の接客も感じの良いお店で、飲み物の配慮やお料理が無くなると絶妙なタイミングで次のお皿を出してくださったり気持ちのいい時間を過ごすことができました。母も美味しかったとのことなので、良かったです。食事の後には銀座でウィンドウショッピングして帰ってきました。久しぶりにゆっくり母との時間が取れたので良い一日になりました。

母の誕生日なので銀座にランチに行ってきました。

最近、日本、日本人は人気ありすぎではないかな

もちろんうれしいことです。
そして、それは気のせいでもないくらい世界の人達は日本を熱い目で見ていますね。

民度が高いとか、伝統あるものと新しいものとが共存した夢のような国とかなんとか。
思わず、頭をかきながら照れてしまうものの、心の中で(え〜と、どこ、それって)と言ってしまっている自分がある。

思うのですが、日本って世界からしばらく忘れられていたんではないかな。
それゆえか、日本はどうも世界の価値観と違うようなきがしてならない。
この世の見えているものが違うのではないでしょうか。

損得は後で、その前に美意識があるんですね。
そして、やはり無常感とかこの世は夢の世界、とかなんとか潜在意識の中にあるんではないかな。

とんでもない、と思う人が日本人ながらいるでしょうが、この私の目にはそう映る。
そして、それはかっこいいのですよ。
取り残されていた日本を世界の人が見直している。
というか、世界で日本のかっこ良さを感じている人がふえている。

何故か、多分世界中の人は生きる答えが日本にあったと感じているからなんでしょう。
いや、そうにちがいない、と私はかってに決めちゃった。http://www.ropro.co/datsumolabo-tenpo/

最近、日本、日本人は人気ありすぎではないかな